活動報告|ライオンズクラブ国際協会 334-E地区(長野県) キャビネット

活動報告[キャビネット]

2012/09/12

LCIFセミナー

LCIFセミナー

2012年9月12日(水)松本市ホテル ブエナビスタにてライオンズ国際協会LCIF資金開発課OSAL担当田辺憲雄課長を講師に迎え、通算2回目となるLCIFセミナーが開催されました。
今まで、世界で一番MJFの多額の献金をしてきたのは他ならぬ日本であり、また334複合地区の同志である334-A(愛知県)が世界一を続けてきています。我々334-E地区も近年200口を超える貢献をしています。
「献金するばかりで何に使われているのか分からない」というような会話がガバナー公式訪問の際、年配のライオン歴の長い会員から聞かれたのは、少々古い話になってきました。
ここ10年程、特に田辺課長が日本人としてLCIFの担当になった頃から、日本は世界で1~2番目の交付金申請国になっています。我が334-E地区も日本・フィリピン合同医療奉仕活動においては、昨年度7万ドルの申請をし、本年度はそれに加え上田城南クラブが3万ドルの申請を予定しています。
今回のセミナーのポイントは、各クラブがLCIFの仕組みを勉強し、献金だけでなく交付金を得る事により様々な日々のアクティビティに力をつけてもらう事なのです。参加された93名の会員がいかにLCIFを今後活用していけるのか? 正に真剣勝負のセミナーでした。本年度山下キャビネットもMJF200口を目標に、「はしか献金」にもご理解をいただき頑張りたいと思います。

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